まるで、自分の欲求だけに正直な幼児
どうしてあんなことが言えるのか信じられない。
私が何に苦しんでいるのか、はっきり言ったことがあるのに。
それでもあんなことを言う。
その精神構造が信じられない。
生活のことも私のことも何も考えていないとしか考えられない。
まるで幼児のように自分の欲求だけに正直なんだろう。
私がどんなに傷つくかなんて想像もできないに違いない。
自分の言動がどれだけ人を傷つけるか考えもしない子供なんだ。
悪意のかけらもないのはわかっている。
わかっていても私は許せない。
私を傷つけておいて平気で甘えようとする。
あいつなんかEDになってしまえばいい。
そうなれば少しはこの苦しみから解放される。
でも汚い自分には何の変わりもないんだけど。
自己嫌悪、自己嫌悪、自己嫌悪。
私一人が泥沼の中にいる。
| 固定リンク
「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事
- ギターが歌っている(2009.05.02)
- 新生活の始まり(2009.05.01)
- まるで、自分の欲求だけに正直な幼児(2009.03.03)
- 誰にも言えないこと(2009.02.27)
- 受験(2009.02.12)


コメント